【終了】 3PL事業者向けセミナー 「3PL 勝ち組の条件!」

物流企業経営者・経営幹部向けセミナー
3PL 勝ち組の条件!
~09年こそ、受注できる提案部隊を作ろう!~
会場:錦糸町 徒歩1分。東京駅から8分、秋葉原駅から7分、品川駅から20分


御社は3PL事業で儲かっていますか?

・  経済の動向、荷主企業の物流戦略の動きを理解していますか?
・  「不況」=「荷主の物流改革増大」、その備えはできていますか?
・  低価格受注は、事業継続が困難に!!
・  3PLコンペに勝つのは、「価格が全て!」だと誤解していませんか?
・  荷主への提案は、理論的なアプローチができていますか?
・  自社の実力、他社では"絶対"言わない赤字案件の見極め方!


日時:2009年1月22日(木)10:00~12:00 (受付09:30~)
場所:ハロー会議室錦糸町(東京都墨田区錦糸2-4-6 ALビル1F会議室)
定員:先着30名様(1社から複数名のご参加を希望される方は、ご相談下さい)
参加費:一般参加者:当日支払 15,000円(※当日、ご持参下さい)
     :一般参加者:事前振込  10,000円 (※振込口座を連絡致します)
     :「日本3PL協会」会員 様 5,000円 【特別価格】
     :「ロジラボ通信」 購読者  5,000円 【特別価格】
備考:本セミナーは、3PL事業者様、3PL事業への参入をご検討されている事業者様が対象
    です。その他の事業者様、コンサルタントの方のご参加はお断りさせて頂きます。
主催:㈱ロジラテジー/後援:㈱青山ロジスティクス総合研究所(ロジラボ通信)
お問い合わせ先:㈱ロジラテジー 【担当:延(のぶ)】
TEL 03-5819-9480 E-mail:コチラからお願いします

【セミナー内容】

10:00~10:30 第1講座:「2009年の物流動向と荷主企業の動き」 (大橋 進)
            :2009年の運賃・料金水準と荷動き予測(マクロ分析)
            :荷主企業の物流戦略はこう変化する
            :3PL企業が準備すべき対応策とは?
10:30~10:40 休憩
10:40~11:50 第2講座:「3PLコンペで荷主の期待にどう応えるか」(岡田 誉司)
            :RFPの目的・捉え方
            :提案までのプロセス
            :敵(客)を知り己を知る

【講師プロフィール】

大橋進,ロジラテジー,エクゼクティブコンサルタント大橋進(おおはし・すすむ) 取締役・エグゼクティブコンサルタント

外資系コンサルティングファーム「カートサーモンアソシエイツ(KSA)」プリンシパル、3PL企業「ディー・エイチ・エル・ジャパン」取締役などを歴任。これまでに、「コダック」「アップルジャパン」「ボシュロム・ジャパン」にて、サプライチェーン全域を担当。「バイエル・シーメンス」の企業合併を主導。荷主企業の眼、3PL企業の考え方、コンサルタントとしてのアプローチをベースに幅広く、また、多角的なものの見方でコンサルティングを進めている。JILS(日本ロジスティクスシステム協会)会員、同協会ロジスティクスシステム研究会副主査歴任。物流業界誌への寄稿、講演等多数。

岡田誉司,ロジラテジー,コンサルタント岡田誉司(おかだ・たかし) コンサルタント

「石川島播磨重工業」で情報システム技術者として約8年間活躍。「トーヨーカネツ」で物流担当・情報システム技術者として約16 年間活躍、その後、「米国イーエックスイーテクノロジーズ」、「富士通 BSC」において、サプライチェーンコンサルタントして活躍。国際物流会社・「DHLサプライチェーン」にてKPI推進Generalマネジャーとして活動。3PL事業者に変わり提案書を代筆し3PL受注成功。著書に『これでわかったバーコードの応用』、『特集:ADCシステム現状と今後の動向』、『マテリアルフロー』への出筆多数。自動認識基礎セミナーで講演多数。講師:高度ポリテクセンター、雇用・能力開発機構(生涯職業能力開発センター)等がある。

【アクセス】

kinshi.jpg     ※JR錦糸町駅北口徒歩1分/東京メトロ半蔵門線錦糸町駅徒歩1分(「3番」「4番」出口)

    ※印刷用チラシ ⇒ 【3PL 勝ち組の条件(1月22日(木)10:00~)】(pdfファイル)

※3PLセミナー(1月)は、終了しました。ご出席者の皆様に御礼申し上げます。
※今後、ロジラテジーの主催するセミナー情報等のご連絡を希望される方は、関係会社が運営する情報サイト「ロジラボ通信」の無料メールマガジンにご登録下さい。(※ご登録は、リンク先右側の登録フォームからお願いします)

 ロジラボ通信 http://logi-labo.jp/